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さわかみ投信 - ついに基準価格2万円超!
さわかみ投信が、昨日の基準価格でついに2万円を超えました。
政策金利 - 先週('07/06/2w)の政策金利(スイス、日本)
先週は、
6/14(木) スイス
6/15(金) 日本
で、政策金利の発表がありました。
政策金利 - 先週('07/06/2w)の政策金利(オーストラリア、ユーロ圏、NZランド、イギリス)
本業が多忙のためエントリが滞っていましたが・・・久しぶりのエントリです。
先週は、主要な国・地域での政策金利の発表がありました。
6月6日(水) オーストラリア、ユーロ圏(ECB)
6月7日(木) NZランド、イギリス
政策金利 - 先週('07/05/5w)の政策金利(カナダ)
先週は、
5月29日(火) カナダ
で政策発表がありました。
先進国ポートフォリオのつくりかた その6
楽天証券で多くの海外ETF銘柄の取り扱いが開始され、世界分散投資の手段も多様化されてきました。それら海外ETFをどのように組み合わせて、先進国ポートフォリオをつくるのかを考えてみたいと思います。
先進国ポートフォリオのつくりかた その5
楽天証券で多くの海外ETF銘柄の取り扱いが開始され、世界分散投資の手段も多様化されてきました。それら海外ETFをどのように組み合わせて、先進国ポートフォリオをつくるのかを考えてみたいと思います。
先進国ポートフォリオのつくりかた その4
楽天証券で多くの海外ETF銘柄の取り扱いが開始され、世界分散投資の手段も多様化されてきました。それら海外ETFをどのように組み合わせて、先進国ポートフォリオをつくるのかを考えてみたいと思います。
先進国ポートフォリオのつくりかた その3
楽天証券で多くの海外ETF銘柄の取り扱いが開始され、世界分散投資の手段も多様化されてきました。それら海外ETFをどのように組み合わせて、先進国ポートフォリオをつくるのかを考えてみたいと思います。
先進国ポートフォリオのつくりかた その2
楽天証券で多くの海外ETF銘柄の取り扱いが開始され、世界分散投資の手段も多様化されてきました。それら海外ETFをどのように組み合わせて、先進国ポートフォリオをつくるのかを考えてみたいと思います。
政策金利 - 先週('07/05/3w)の政策金利(日本)
先週は、5/17日(木)に日本で政策決定会合が開かれました。
先進国ポートフォリオのつくりかた その1
楽天証券で多くの海外ETF銘柄の取り扱いが開始され、世界分散投資の手段も多様化されてきました。それら海外ETFを含むファンドを組み合わせて、先進国ポートフォリオの構築を考えてみたいと思います。
政策金利 - 先週('07/05/2w)の政策金利(アメリカ、ユーロ、イギリス)
先週は、
5月9日(水) アメリカ
5月10日(木) ユーロ、イギリス
で政策発表がありました。
担保として株券が使える外国為替証拠金取引(FX)
前から株券を担保に外国為替証拠金取引ができたらいいなぁと思っていたら、株ドットコム証券で可能なようです。
運用にかける時間 - そもそも運用すべきか? -
運用にどれほど時間を割くことが利にかなっているのでしょうか?生産性の観点から観察してみます。このエントリでは、運用の目的が絶対収益を求めることであって、趣味などで運用をする場合にはあてはまりません。
政策金利 - 先週('07/04/4w)の政策金利(カナダ、NZランド、日本)
全然タイムリーではありませんが・・・。
FXなどの短期売買をしている人はタイムリーに情報をつかまなければいけませんが、相場環境の大きな波をつかむ目的なのであしからず。
IMF - 世界経済の見通し '07年4月版が正式に公表されました
すでに公表されていた、World Economic Outlook(世界経済の見通し 2007年4月版)の
Chapter3(為替レートと対外不均衡の調整)
Chapter4(世界経済における波及効果と景気循環)
Chapter5(労働力のグローバル化)
に続き、
Chapter1(世界経済の見通しと政策課題)
Chapter2(国・地域別の今後の展望)
が公表されていました。
完全版はこちらから
概要の日本語訳も公表されていますので一度目を通しておくとよいと思います。
世界のインフレ率と政策金利のページを更新しました
世界のインフレ率と政策金利のページに、アメリカ政策金利の時系列データと、ユーロ圏政策金利の時系列データへのリンクを追加しました。
政策金利 - 先週('07/04/2w)の政策金利(日本、ユーロ圏)
先週から息子の授業参観に出席するために上海に行っておりました。毎日楽しく学校に通っているようでなによりです。
さて、ブログのくせに全然タイムリーではありませんが、先週の政策金利の動きを簡単に。
IMF - World Economic Outlook April 2007(世界経済の見通し '07年4月版)
今月11日にIMF(国際通貨基金)から、WEO:World Economic Outlook(世界経済の見通し)の2007年4月版が発表されます。
正式発表となる11日に先立ってChapter3(為替レートと対外不均衡の調整), Chapter4(世界経済における波及効果と景気循環), Chapter5(労働力のグローバル化) がすでに公表されています。
政策金利 - イングランド銀行 5.25%で据え置き
昨日、イングランド銀行は5日、政策金利を5.25%に据え置くと発表しました。これで据え置きは3ヶ月連続となります。
政策金利 - RBA(オーストラリア連邦準備銀行) 6.25%で据え置き
昨日、オーストラリアの中央銀行である、RBA(連邦準備銀行)が、前回と同様にキャッシュレートの誘導目標を現行の6.25%で据え置くことを決定しました。
これで、5回連続の据え置きとなりました。
政策金利 - FOMC 政策金利は5.25%で据え置き決定
米FOMCは、昨日の金融政策決定会合にて、政策金利(FFレートの誘導目標)を年5.25%としている、現行の金融政策を据え置くことを決定しました。
→ FRBのプレスリリース
政策金利 - 日銀、政策金利は0.50%で据え置き
日銀は、今月(19日,20日)の金融政策決定会合にて、政策金利(無担保コール翌日物金利の誘導目標)を年0.5%としている、現行の金融政策を据え置くことを全員一致で決定しました。
政策金利 - SNB(スイス中央銀行)が0.25%の利上げ
15日、スイスの中央銀行であるSNB: Swiss National Bank(スイス中央銀行)にて四半期に一度の政策会合が開かれ、憶測どおり0.25%の利上げが決定されました。その結果、3ヶ月物市場金利(LIBOR)の誘導水準が2.00%から2.25%となりました。
10年物個人向け国債が短期金融商品??
先日の記事「日銀利上げ決定 - 短期金利0.50%へ」に「10年物個人向け国債は、短期金融商品なので・・・」であると書いたところ、新幹線さんからコメントを頂きました。
>10年個人向け国債が短期金融商品?10年国債に利率が連動する以上、
>長期金利連動金融商品ではないのでしょうか…
今の為替水準は円高か円安か?
今年に入って、一時122円/米ドルまで、円安が進んだ為替はチャイナショックによって一気に115円代まで下げました。
日興コーディアルのTOBにホスタイルは現れるのか?
米シティーグループが日興コーディアルに対してTOB提案をしました。日興側もこれを受け入れるようです。
そんな状況の中、最近なぜだか、ホスタイル(敵対的買収者)って出てきますかねぇ?などとよく聞かれます。(なんでだろ?)
政策金利 - 今週の政策金利(カナダ、オーストラリア、NZランド、ユーロ圏、イギリス)
今週はなにかと忙しくて更新が滞っておりました。国内マーケットでは、先週のチャイナショックの余波や日興問題などいろいろとありますが、国外では、6日(火)にカナダ(カナダ銀行)、7日(水)はオーストラリア(RBA:連邦準備銀行)、8日(木)には、NZランド(ニュージーランド準備銀行)、ユーロ圏(ECB:欧州中央銀行)、イギリス(イングランド銀行)と、各国でも政策金利決定の会合が開かれました。
思い知らされたチャイナインパクト
今日の日本市場も大幅安となっていますが、中国株が震源となる世界同時株安というのは恐らく初めてではないでしょうか?
政策金利 - 日銀利上げ決定! - 政策金利0.50%へ
日銀は本日、政策委員会・金融政策決定会合を開き、追加利上げについて協議した結果、無担保コール翌日物の誘導目標を、現行の年0.25%から0.50%に引き上げることを決定しました。
利上げは、昨年7月のゼロ金利政策解除後初めてで、98年9月以来の水準となります。
世界のインフレ率と政策金利
世界のインフレ率と政策金利をまとめてみました。こちらからご覧ください。
外貨運用の判断基準
短期金利(預金など)に投資するにしても、ファンドに投資するにしても、外貨建てで運用するのか日本円建てで運用するのか、常に悩ましい問題です。
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